株式会社 LS Nova
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抗酸化水と
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日本食品分析センター 成績表
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ウォーターマックスの抗酸化水
 

生命の発生と維持には水が必須である。私たちの生命は水の地球で生まれ現在の文明が生まれた。そして地球の水はほとんどが海水である。海水には人の命に必須の豊富なミネラルが含まれている。海水のミネラルも塩も陸地の岩石にも存在している。実は生命のもとになる原初の水は太陽系の惑星の外側のカイパーベルトという数千の小惑星の岩にも含まれている。そこでは太陽から遠くはなれているので氷として存在する。この原初の水のなかで生命がつくられ、地上の人類の総数は60億人を超えるに至った。この貴重な水が地上の様々な国々で”水問題”を起こすようになっている。水道水は塩素などで消毒され質と味が落ちるばかりでなくトリハロメタンを含み、さらにその水源は工場の排水による重金属や化学物質や田畑や畜産の家畜からの硝酸態窒素や農薬などで汚染されるようになった。その水の汚染規模は大気汚染と相まって近年急速に発展してきた中国やインドできわめて深刻な状況で人々への、特に子供たちへの遺伝子的なレベルまでの影響も疑われていて異常児が増加し中国では育児放棄による遺棄児などが問題となってきている。また我が国においては福島原発に起因する湖沼は河川の放射能汚染という特殊な健康問題への影響が危惧されている。福島原発から170キロメートと離れた茨城県南の飲料水のみずがめである霞ヶ浦でさえその湖底にセシウム137などの放射性物質が積層堆積しつづけている。水道水以外ではおもにペットボトルによる飲用水がさらに広く普及してきている。これらの飲用水は夾雑物を取り除くのにフィルターで夾雑物を除去するが同時に有用な自然のミネラルなども除去してしまう。同時に高温煮沸により、健康に有用な微生物も殺してしまい、味気のない、機能性のないまずい水になってしまう。これが水処理技術を自画自賛する我が国の飲用水処理の現状である。
そこで、水本来の有用な機能である抗酸化機能をもつ水が注目されて電気分解法が考案された。また磁力をもちいた磁気水などをつくる製品が表れた。電気分解法は酸化還元電位がマイナスになり、水素も発生し、生成された水は抗酸化作用を持つことが確認され市場にでまわるようになった。電気分解法では抗酸化作用をもつのは陰極に集められた水素水のみで陽極の酸素水は酸性が高いために廃棄される。
さて機能水でないが細菌のない純水にちかい水も人が生きていくためには必要である。これは逆浸透膜(RO)というナノメートルサイズの極微笑孔をもつ膜を水分子のみを通して純粋を作る装置である。特徴は水分子以上の大きさの物質をブロックして海水や湖沼や川あるいは汚水までを飲用可能な純水(RO水)ができることである。ところがRO水には生命に必須のミネラルや抗酸化作用はない。RO法がこれに支払うコストは圧力をかけるための電力消費、純粋を作る上で5倍の量の水を捨てざるを得ないこと。とくに5倍の量の水を環境に捨てざるを得ないことは水資源が貴重な場所では大きな問題であり本事業ではこの欠点の改善も目指す。
世界の他に例のないLSNOVA社発明のプラズマナノ装置技術で生成した新物質を応用した生命維持に必要な必須ミネラルを豊富に含有しミネラルと水素の相乗作用をめざしたマルチミネラル抗酸化水製造製品を実現する新規事業の創成をターゲットとし閉塞した日本の産業を元気づける牽引役にしようとしている。その意義は以上の水に関連する諸問題点の多くを解決しさらに他の技術としてすぐれたコストパーフォーマンスで、他の技術の及ばない生命維持に必要な高い機能類例のない高付加価値の機能生命水の大量生成し人為的に実現するテクノロジーにある。本製品を普及させることで抗酸化機能水により、おいしい多種のミネラルを含んだ健康を増強する水を大量に人々に供給し、質の悪いまずい水に苦しんだいた人々に健康と健康の灯りをともす意義をあたえる。この私たちが提供する自然界の岩石に含まれる多種多様なミネラルを含む長い寿命の水素をたっぷり含む水を抗酸化作用となずける。抗酸化作用とは錆と真逆の還元作用である生命に必須の作用である。人の健康によければ植物の成長にもよい影響を与える。動物、魚などの細胞にもよい。錆がなければ機械にもよい。加えて本還元水は機能の保持時間が市販の水素水のなかでももっとも長い。さらにLSnova 社のウォーターマックスは滅菌作用を持つために、他社の水素水に含まれている生命に有害な塩素などの物質を必要としない、また水の本来のうまみを消してしまう高温煮沸などをも必要としないという特徴をも合わせもつ。

 
この抗酸化水を農業、水産、畜産、産業・工業用として中規模・大規模装置にて提供することで大幅な環境改善をももたらす。このような効能はROの純水では決して実現できない。
 
<図1> 世界は水で囲まれている。中心が太陽で外側の緑の点群が氷の小惑星群。
水惑星地球の水はこのカイパーベルトからの氷わ供給されたのかもしれない。
 
 
 
技術の原理
 

1)ウォーターマックス抗酸化水製造生成装置
2)ウォーターマックス抗酸化水製造生成装置+逆浸透膜フィルター(GNO)
3)ウォーターマックス抗酸化水パウチ(pouch, 水の袋状のパッケージ。図2参照)

 
<図2> 新製品ーマルチミネラル抗酸化水素水パウチ - 多様ミネラルと長寿命が特徴
(上のパウチはアルミニウム製のイメージモデルパッケージ)
 
以下に革新的技術を列挙する。
 
① ウォーターマックスナノ抗酸化水素水製造物質 :
我々の調査によれば機能水である抗酸化水または水素水の製造法には

フラナガン法(シリカ)、
電気分解法(直流、交流、高周波)、
銀水法、
特定単ミネラル法(パイウオーター)、
鉱石法、
微生物法

 

など生命水の探求のために人知をつくした様々な水素発生方法が発明されている。LSnova 社の技術は多種の自然界の多様な生命必須ミネラルと水素発生ミネラルをナノサイズ化しこれらをナノパウダーにブレンドした世界最初のオリジナルテクノロジーを採用する。特許抗酸化水素物質であるプラズマナノ粉末に焼成したトルマリンなど118種類の鉱物をブレンドする。抗酸化作用が可能となるのはこれらの抗酸化水素水製造物質によることは知られているが、その機能は物質をナノサイズ化することで表面積が増大し活性領域が増えることにより、一層高められる。すべての物質はナノサイズ化することで物性が変化する。生命維持の必須ミネラルは生命の酸化を防止する還元作用の環境の効果を合体することでさらにお互いの効能を補強し合う相乗効果が生じる。これが高機能ウォーターマックスのナノテクノロジーの心髄である。

 
 
② 再生可能な多段フィルター+Graphene Nano Osmosis Membraneの場合

水分子(赤と白)だけが穴の開いているグラフェン(青)を透過できる。
ナトリウムイオン(緑)と塩素イオン(紫)は穴を通過することができません。

エルエスノヴァが世界で初めて開発し特許出願したグラフェンを材料とするフィルターは、海水淡水化処理(脱塩処理)が可能になる。低コストで海水淡水化システムを構築することができる。 分子動力学の手法を用いて穴の口径、化学的な機能化、膜にかかる水圧と脱塩能力との関係を実験した。その結果、穴の口径をちょうど1nm程度にすると、水分子だけがgrapheneフィルムを透過して塩素イオンと ナトリウムイオンは透過できない。穴の口径がこれより大きくなると塩素イオンやナトリウムイオンもgrapheneフィルムをすり抜けてしまう。穴がさらに小さい0.7nm程度になると、水分子もまったく透過できなくなる。

グラフェンに穴をあけ、分子のフィルタリングに利用する研究は、先行事例があるが、それは、DNAなどの大きな分子のフィルタリングと気体の分離などのためのものであり、微細な穴の直径を制御するという点では、脱塩用途に適しているほど正確な制御はされない。エルエスノヴァは、このような正確な口径を制御することで、ヘリウムイオン衝撃や化学的エッチング、自己組織化システムに適していると考えている。

現在の海水淡水化処理システムで使用される一般的な方法は、逆浸透膜(RO膜)による脱塩である。 しかし、既存のRO膜は膜厚が厚く水を通過させるためには、高水圧をかけなければという問題がある。 水圧を上げる為には、それほどのエネルギーを消費することになり、どうしても膜の寿命が短くて高コストのシステムになってしまう。 エルエスノヴァ社が開発した夢のような最先端の技術は、低コストの海水淡水化で、現在のRO膜を代替する次世代の新技術として、一般的な生活用水の改善をはじめ、大きくは世界の水不足までも解決できると考えられる。
この脱塩処理のグラフェン • フィルターを使用する利点は、膜の厚さが炭素原子1個しかなく、RO膜に比べて1000分の1程度に薄いことだ。弱い水圧で水を透過させるので、エネルギー消費が少なく、長寿命、 低コストのシステムを実現した。また、RO膜と同じ水圧をかけると処理速度は既存より数百倍高速化される。
 

GNOウォーターマックス抗酸化水製造は六層多段フィルターから構成される。すなわち、

1) 前処理フィルター+   
2) 1次水素発生フィルター+   
3) 精密ろ過膜フィルター+   
4) 逆浸透膜(RO)フィルター+         
5) 2次水素発生フィルター+   
6) セラミックフィルター
 
ここでの1次水素発生フィルターは、汚染された濃縮水を還元させ、濃縮水に含まれているミネラルや塩分を抽出し、「抗酸化塩」を製造する為である。 GNO膜フィルターを入れない場合には、4段である。 GNO膜フィルターは、原水が海水、湖水、川、低線量の放射能汚染水などの場合に追加する。(現在の一般的なRO製品は、前処理フィルターだけをつけて市販される。) 生命維持に必要な各種ミネラルは、これらのフィルターから供給される。 フィルターの構成物質との配列順序が独自の技術であり、各フィルターは、独自の自社製品である。
 
③ 水素発生フィルター自動還元機能による繰り返し利用
本装置はかぎりなく天然水に近い。多段フィルターの採用により、多様なミネラルの供給、生体の健康推進に最適化された水素濃度と酸化還元電位がマイナスとなるような成分調整、高温煮沸や塩素やオゾンなどにたよらない還元水自身による自然滅菌作用をもつ。そのためミネラル水や水素水のように有用微生物をころして味をおとしてしまうような高温煮沸や生体に有害な塩素滅菌などを必要としない高付加価値の水である。
 
④ 抗酸化水パウチの革新的新素材
抗酸化水パウチとは水素水の一般販売用の袋状の容器として、酸素の内部侵入を防止するものである。でもLSnova社では、機密性に優れたアルミ袋とアルミボトルの内部に、均一性と接着性のプラズマナノパウダー(118種の鉱物をブランディングした)をコーティングした新素材のパウチを使うことで、抗酸化水の寿命を大幅に伸ばして5年以上の保存を可能にさせた。
以上で述べたように紹介した3種類の製品、すなわち、ウォーターマックス抗酸化水生成装置、ウォーターマックス抗酸化水生成装置+GNO膜、ウォーターマックス抗酸化水パウチはLSnova社の時代を変える革新的技術である水素発生フィルター、GNO膜フィルターの還元法、優れたコーディング素材などを統合し、開発した新製品である。
 
 
 
新物質
 
新物質の製造は118種類の鉱物をRFプラズマである摂氏64,000度の人工プラズマ太陽トーチにて分解し特殊冷媒にて気化させた冷媒ガスを吹付けることにより絶対零度にちかい温度まで急冷する。これにより自然鉱石がナノパウダー化され新物質となる。。
 
 
ブレンデイング
 
1。抗酸化水の多段フィルターは役割分担をさせる。すなわち、前処理フィルター、精密濾過膜、二種類の水素発生フィルター、逆浸透膜(GNO)フィルター、セラミックフィルターである。これらは指定されたナノパウダーの比率をかえることで(ブレンディング)機能をわけられる。
 
2。鉱石のブレンディング
鉱石の種類が118種類と多様であるので、そのブレンディングの種類は無限大である。多様なミネラルの割合の種類も無限大である。

多種ミネラルによる水素生成反応 118種類の鉱石の一部である苦灰石(くかいせき、dolomite)はMg, Ca, Zn,Baやトルマリン(電気石)はMg, Si, Al,Ca, Fe,An, Li,B, Mgや Si等を含む。Mg,Al, Fe, Ni等は水と反応して水素を発生する。これらはプラズマ処理で高温加熱し、特殊冷媒にて急速冷却をさせることで活性のあるナノ粒子となる。その一例としての水素生成機構は 2H2O + Mg→ Mg(OH)2 + H2 のようである。

多様ミネラルは水素発生以外にミネラルそのものも生命維持に必須である。人体ではもともと腸内部で微生物により水素を発生することがしられている。水素とミネラルのバランスの良い存在により生命作用が亢進される。このようにお互いの協力にての相乗作用により、他に類例のない高い機能水を可能にさせる。
 
 
 
経済性
 
ウォーターマックス抗酸化水生成装置は大多数の水素生成装置で採用されている電気分解法ではないので、電力を消費することなく、水素を生成することを特徴とする。水素生成のおおもとのエネルギーはRF(高周波)発生装置の電力からナノ粉末物質を励起するエネルギーによる。この装置では水素生成フィルターの自動還元装置を装備しフィルターの繰り返し利用により装置の維持費の低減を可能とする。また塩素消毒や高温煮沸消毒などの工程の費用が削減できる。維持費低減により、より大容量の抗酸化水の供給を可能にし、農業用ウォーターマックス抗酸化水、畜産用の抗酸化水、工業用抗酸化水での利用により環境の改善を行う。この自動還元装置は水素の生成を可能にする観点から、水素エネルギーの大規模生成プラントを可能にするもので、それ自身が大きな独立したプロジェクトに発展させていくことが可能である。
 
 
 
安全性
 
過ぎたるは猶及ばざるがごとし・薬もすぎれば毒となる(孔子・論語)。どんなにすぐれたものでも、水素の抗酸化作用であっても、水素濃度が濃すぎたり、酸化還元電位の絶対値が大きすぎたりしたら、健康によいとはいえない。生命に必須のミネラルの量も過剰に供給するのがよいとはいえない。人体に必要なサプリメントであってもその過剰供給は人体に害を及ぼすと考えられる。その理由は人体内で生命に必須な成分をつくる臓器が外部からの過剰供給によりはたらく必要がなくなり萎縮してしまう可能性があるからである。水素も人体の腸のなかで腸内細菌によって生成されるが、生成する必要がなくなれば、腸内細菌がなくなってきても不思議ではない。健康に資する理想の水は生体水にちかく、かつ、豊富な存在で、その効果が持続できるだけ長い時間機能を保持することが望ましい。そのような目標の実現をめざした水がウォーターマックス抗酸化水である。一般に市販されているミネラルウォーターは名前のとおり自然なミネラルが豊富だという訳ではない。殺菌のために高温煮沸をしたり塩素消毒やオゾン消毒をおこない、本来の自然水とことなる水になってしまう。塩素消毒は殺菌を行うが、水に溶解した塩素は水に含まれる腐食物質と反応してトリハロメタンなどを生成して生体への健康問題に不安をあたえる。トリハロメタンは発がん性が疑われている。 ウォーターマックス抗酸化水では自浄能力があるために塩素消毒は必要としない。 その自浄能力と特殊コーディング技術でのパウチ製品は、5年間以上の長期保存を可能とする。 このように抗酸化水は高い安全性が特徴である。

さらに湖沼などからセシウムに汚染された飲料水問題がある。その場合にはこれらの放射性物質を遮断することが可能であるとしられているGNO膜(逆浸透膜)を付加することで対処が可能になる。 放射線による細胞の攻撃による機序は、DNA鎖の切断と細胞の酸化作用があると知られているように、健康に直結しているといえる。抗酸化作用に優れたウォーターマックス抗酸化水が、放射性物質を含む食品や飲料を摂取された場合、放射性物質が体内に侵入して活動することを防止し、細胞がそれらを体外に排出させることを助けてくれるので、放射性物質を含んだ食べ物や飲料水の摂取への安全化対策にも期待される。
 
 
 
弊社製品の動き
 
弊社の技術は高温プラズマ・超急冷ナノパウダー化の可能な独自の多様ミネラルナノパウダー精製技術を適用したさまざまな製品がある。すなわち、
①  弊社で開発した家庭用規模の高機能水(ウォーターマックス抗酸化水)を長寿命化したパウチ形態で一般に普及
② 中規模以上の高機能抗酸化水生成装置の普及 
③ 中型以上の規模(大・超大型)の海水・湖沼の高機能抗酸化水の淡水化装置の大型プラント化
世界の他に例のないLSnova社発明の‘プラズマナノ装置技術’で生成した新ナノ物質を応用する。生命維持に必要な必須ミネラルを豊富に含有し多様な必須ミネラルと水素の相乗作用をめざしたウォーターマックス抗酸化水製造製品を大量供給及び低コストで実現する新規事業で閉塞した日本の産業を元気づける牽引役にしようというものである。さらに、水に関連する諸問題点の多くを解決することである。他の技術としてすぐれたコストパーフォーマンスで、他の技術の及ばない生命維持に必要な高い機能類例のない高付加価値の機能生命水の大量生成を人工的に実現するテクノロジーである。本製品を普及させることで抗酸化機能水により、おいしい多種のミネラルを含んだ健康を増強する水を大量に人々に供給し、質の悪いまずい水に苦しんできた人々に健康と健康の灯りをともす意義をあたえる。LSnova社が提供する自然界の岩石に含まれる多種多様なミネラルを含む長い寿命の水素をたっぷり含む水を抗酸化作用となずける。抗酸化作用とは錆と真逆の還元作用である生命に必須の作用である。人の健康によければ植物の成長にもよい影響を与えるはずである。動物、魚などの細胞にもよいはずである。錆がなければ機械装置にも適用される。加えて本還元水は機能の保持時間が長い。
 
下図参照
 
<図> グラフの青が当社の製品、赤が業界で最強を自負する水素水で当社の研究室で同じ条件で測定した。
水素生成時間は他社15分~40分、当社製品は一秒。
 
LSnova 社のウォーターマックスGNO海水淡水化水処理システムは、
海水を、 蛇口をひねるだけでこのような抗酸化水に換えて供給してくれる。
 
 
 
平成25年3月15日(金曜日)、17面、東京スポーツ新聞に掲載された記事をご紹介いたします。

活性酸素を抑える力が抜群の水素水ができた。
―東京医科歯科大名誉教授 藤田紘一郎 先生 カイチュウ博士の健康四方山話から抜粋

私たちは自分たちが作り上げた文明社会に住んでいますが、困ったことがあります。 文明社会は「活性酸素」を多量に生産するようになったのです。ICカードや電子レンジは便利ですが、それらを使うと電磁波が出て、私たちの体の中には活性酸素が出てきます。 水道水は安全ですが、飲むと体内に活性酸素が出てきます。添加物の入った食品を食べると活性酸素が出てきます。活性酸素を受けると細胞は老化し、がん化し、脳梗塞や心筋梗塞をはじめ、 糖尿病や認知症、アルツハイマーなど重篤な病気を発病するようになります。 日本医科大学の太田成男教授らは、認知症の実験で、マウスを狭い所に押し込めてストレスを与えるとマウスの頭はボケてしまうが、水素水を与えると、そうはならないことを報告し、「活性酸素を抑える水素水」が話題になりました。 私の友人、理研メディックの伊藤文彦社長が「先生、世界で唯一、電気分解しないで水素水ができる装置を持ってきました」と興奮して私の研究室をやってきました。 この装置は韓国のペク・ガンソンさんが「ルルドの水」と同じ自然の岩清水を作るため、118種類の 鉱石を粉末にした後、プラズマナノ発生装置で超高温に熱し、直後に急速冷却することで作った フィルターを使っています。この装置「ウォーターマックス・水素水生成器」で作った水素水の抗酸化力は「エビアン」を1とすると「ルルドの水」3、この水素水は20となりました。
 
 
 
 
 
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